毛筆体で縦書きの「日々」アイコン。楷書寄りで明瞭、「々」は小さめ。
日々
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Timeline
2026
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2026
2026年
1月
01.15
深夜のプログラミング
世界が寝静まった頃、コードを書くのが好きだ。ゾーンに入った時の全能感。
01.12
池袋でハンバーグ
久しぶりに友人と池袋へ。話題のハンバーグ屋さんは行列だったけれど、並んだ甲斐があった。
01.05
デスク環境のミニマリズム
新年を迎えて、デスク周りを整理した。必要なものだけを残し、ノイズを減らす。
2025
2025年
12月
12.20
新しいカメラを買った
ついに念願のミラーレス一眼を手に入れた。シャッターを切る感触、手に馴染む重み。すべてが愛おしい。
11月
11.15
風の音を聴く
河川敷に座って、ただ風の音を聴いていた。ススキがざわざわと揺れ、雲が流れていく。
10月
10.30
週末の美術館
現代アートの展覧会へ。理解しようとするのではなく、ただ感じること。
9月
09.10
手書きのノートについて
デジタル全盛の時代だからこそ、手書きの良さを見直している。インクの滲み、紙の感触。
5月
05.10
雨の日の静寂とコーヒー
窓を打つ雨音が、古い家の記憶を呼び覚ますようなリズムを刻んでいる。外の世界が雨に洗われていく間、家の中で温かいコーヒーを淹れる時間は、何ものにも代えがたい贅沢だ。
05.05
神保町の古書店巡り
完璧な照明と、紙とインクの匂いが漂う新しいカフェを見つけた。本棚には読み込まれた文庫本が並び、背表紙は長い年月を感じさせる。
4月
04.28
朝の散歩道と季節の変わり目
空気が澄み渡り、季節の変わり目を告げているように感じる。正午でも影が長くなり、銀杏の葉が少しずつ色づき始めている。
2024
2024年
12月
12.25
次の一歩
心に響く、小さな言葉の贈り物。
12.10
呼吸
心に響く、小さな言葉の贈り物。
12.05
白い息
生きている温かさ。
11月
11.25
小さな幸せ
心に響く、小さな言葉の贈り物。
11.10
見上げる
心に響く、小さな言葉の贈り物。
10月
10.25
After Tears
心に響く、小さな言葉の贈り物。
10.10
種をまく
心に響く、小さな言葉の贈り物。
10.10
落ち葉の手紙
季節の巡り。
9月
09.24
光と影
心に響く、小さな言葉の贈り物。
09.10
耳をすます
心に響く、小さな言葉の贈り物。
8月
08.30
星の瞬き
悠久の時を感じて。
08.25
明日の風
心に響く、小さな言葉の贈り物。
08.10
Encounter
心に響く、小さな言葉の贈り物。
7月
07.25
一人歩き
心に響く、小さな言葉の贈り物。
07.10
不完全でいい
心に響く、小さな言葉の贈り物。
07.07
風の通り道
心を開放する。
6月
06.25
時を待つ
心に響く、小さな言葉の贈り物。
06.11
雨音の拍手
雨の日の贈り物。
06.10
根っこ
心に響く、小さな言葉の贈り物。
5月
05.25
分岐点
心に響く、小さな言葉の贈り物。
05.22
名前のない花
自分らしく咲く。
05.10
ただそこにいること
心に響く、小さな言葉の贈り物。
4月
04.25
心の肥料
心に響く、小さな言葉の贈り物。
04.15
パンの香り
幸せの正体。
04.10
雨の日も悪くない
心に響く、小さな言葉の贈り物。
3月
03.25
人の温もり
心に響く、小さな言葉の贈り物。
03.20
水たまりの空
視点を変えれば。
03.10
名もなき草
心に響く、小さな言葉の贈り物。
2月
02.24
今日に感謝
心に響く、小さな言葉の贈り物。
02.14
靴ひも
立ち止まることの大切さ。
02.10
ゆっくりでいい
心に響く、小さな言葉の贈り物。
1月
01.25
つまずいてもいい
心に響く、小さな言葉の贈り物。
01.10
あるがまま
心に響く、小さな言葉の贈り物。
01.10
朝の光
一日の始まりに。
2023
2023年
10月
10.23
静かな降雪
静寂の中で見つけた小さな真実。
10.04
ノスタルジアの色
静寂の中で見つけた小さな真実。
9月
09.24
都会の孤独
静寂の中で見つけた小さな真実。
7月
07.27
真夜中のジャズ
過去と未来の狭間で揺れる心。
6月
06.29
古書の香り
風が運んできた懐かしい香り。
06.26
薄れゆく余韻
忘れかけていた大切な記憶の欠片。
06.04
午前3時のコーヒー
忘れかけていた大切な記憶の欠片。
5月
05.26
出さなかった手紙
静寂の中で見つけた小さな真実。
2月
02.20
ガラスの反射
孤独こそが教えてくれること。
1月
01.28
冬の吐息
夜の闇に溶けていく想い。
2022
2022年
12月
12.19
消えゆく夕日
終わりのない物語の途中。
12.01
風の囁き
孤独こそが教えてくれること。
10月
10.27
雨の舗道
雨音が奏でる優雅なリズム。
8月
08.14
モノクロの夢
心に灯る小さな明かり。
6月
06.18
忘れられた旋律
夜の闇に溶けていく想い。
5月
05.26
手放すことの美学
夜の闇に溶けていく想い。
05.06
昨日の影
孤独こそが教えてくれること。
05.04
遠い灯り
ただそこにある、という美しさ。
4月
04.26
永劫回帰
心に灯る小さな明かり。
1月
01.25
空席
終わりのない物語の途中。
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